場所は百道浜で時間に余裕があっていつもと違う道から学校に行った時に撮った写真です!
御影石の道と砂浜がずーと続いていて自転車でも歩くにせよとても魅了されます。バックの三つの建物の建ち位置や高さがだんだん右にいくにつれ高くなっていてすごい面白くて魅力的な一枚です!
こんな道があったのですね。
知りませんでした。
砂浜、自然石、磨いた石、芝生とどこを歩いても楽しそうです。
一度行って見ます。ありがとう
>靴の上側に穴を穿けました、足は自分の体重と荷物を支えて、大変な重労働を余儀なくされています、従って発熱量も多く、靴の中はすぐムレムルです。四国を八十八ヵ所を歩いている皆さんはほとんどの人が足の問題を抱えます、足蒸れして表皮が軟らかくなりさらに破れて問題を大きくします、通気式くつというのはまだまだ不十分で、もっと改善の予知があります、先っぽの水平部分に焼け火箸で6~8ミリ穴を10コぐらいあければ、足が大変喜びますよ。。
たいへんな旅をされたんですね。
足袋を「たび」と読むのは旅をするときに履いたからでしょうか?
日曜の大河ドラマ「篤姫」で薩摩から江戸まで上る姫、当然かごで行くのでしょうが、その距離約1,400kmですから一日40km進んでも35日間の旅、かごに乗る方も、かつぐ方も大変だったでしょう。
江戸に赴き、一月ほどで薩摩に帰される、肝付尚五郎など往復約3000km近く歩いたのですから、昔の人はすごいですね。
07215さん又遠くを歩かれることがありましたら,ぜひ途中の写真などお寄せください。
ところで、この住環境論のテーマ「歩く」は文学や哲学的なテーマではありません(笑)
もっと日常の街角に目を向けていただきたいと思っています。
たとえば、西短に通学するときでも、散歩をするときでもなんとなく選んでしまうルートなどお持ちだと思います。
「なんとなく選んでいたのはなぜなのか?」をもう一度考えながら歩いてみましょう。
住環境はいろんな創作物の集まりだから、具体的ではないかもしれません。
それが清潔感だったり、にぎやかさだったり、安全性だったりとさまざまな理由を顕在化しましょう。
また、今まで通ったことのない道に迷い込んでみましょう。
緊張して歩くでしょうから、今までにない身体能力で、以外なものを見つけることも多いと思います。
ぜひ、一度試してみてください。
おねがいします。
珈琲屋さんです!!!!
1軒1軒と店を見てみると同じ造りなんて存在しない。
ゆっくり店を見ていくと不思議な発見があるよーな気がします。
たいへんお待たせしました
実は、(プロバイダーの)サーバ-メンテナンスでアップができませんでした。
花屋さんのようなコーヒーショップ?
花屋さん兼コーヒーショップ?
まったく別の職種だけども案外「くつろぐ、いやす」機能は近いかもしれないですね。
歩くといろいろなものが目につきますね、町並みにあるお店のたたずまいや人の流れ、町のスケール感気持ちよさわくわく感など・・・
次はそうした町の楽しさを感じるシーンを送って下さい。
ありがとう。
賑やかな大通りから
ちょっと入った路地裏に
ひっそりと佇む
昔ながらの居酒屋。
ホッピーの文字が写された提灯に惹かれ、つい撮ってしまいました。
普段通らない場所こそ
面白いものを発見出来る気がします:D
繁華街の路地裏私も大好きです(笑)
凍ったジョッキに冷やした焼酎を適量入れ、そこへホッピーを注ぎます。
割合は焼酎 70ml:ホッピー1本。
ジョッキ1杯がアルコール分5%のレギュラータイプの喉ごしと味わいに出来あがります。
1948年からあるのですね。
私の時代はあまりなかったような・・・
バーボン、ジンベースのカクテルそして生ビールがメインでしたね。
その後、地酒のブーム
焼酎は、鹿児島へ進学した友人がお湯割を茶碗で「今はこれしか飲まんとよ」すすめてくれたイモが始まりで、その後良く飲むようになりましたが、ほとんど水割りかロックです
よってホッピーは未体験ゾーンです。
なんか飲み屋の写真はお酒の話になりますね、ハハハ・・・
また、路地裏体験してみてください。
写真を撮るときはくれぐれも無断で人を撮らないよう注意してください。