133.場所は百道浜 by07203-03

07203-03-0519場所は百道浜で時間に余裕があっていつもと違う道から学校に行った時に撮った写真です!

御影石の道と砂浜がずーと続いていて自転車でも歩くにせよとても魅了されます。バックの三つの建物の建ち位置や高さがだんだん右にいくにつれ高くなっていてすごい面白くて魅力的な一枚です!


こんな道があったのですね。
知りませんでした。

砂浜、自然石、磨いた石、芝生とどこを歩いても楽しそうです。

一度行って見ます。ありがとう

132.矢印に見えますが・・・by07218-04target=”_blank”

07218-04-0519矢印に見えますが
シーホークホテルです。

丁度、真正面(とがった方)に
来たとき見ることが出来ます。

歩く度に変わる見え方が
面白いと思いました:O

うん!、よく発見しましたね。
矢印を意図したデザインではないと思うけど、一度矢印に見えると今度はいつもそう見えるようになります。人間は目だけでなく、記憶でみているからでしょう。

森村誠一の「人間の証明」?だったかな、ホテルの円形の屋上レストランが麦藁帽子に見えるところをヒントにした推理小説がありました。

07218さんのこんな感覚大事にしてください。

131.ザ・旬 by07109-06

07109-06-0518ザ・旬

裏山の竹やぶを歩いたのでしょうか?
道に無造作に生えたタケノコは、食べるには旬をやや過ぎてはいますが、新緑の五月のイメージには合うかもしれませんね(笑)

タイトルはグーです。
又送って下さい。

130.黒の自販機です!! by07310-03

07310-03-0516川端周辺を歩いていると、黒の自販機を発見したので撮ってみました。

こんな自販機もあるのですね。
もちろん外壁に合わせてあるのでしょうが、一番目立ちにくい色で塗るのは、勇気がいります

商売上目立つことは単に派手な色ではなく、日ごろ見たことのない「めづらしさや環境に配慮している「気持ちよさ」などを自販機のオーナーに説得させることがキーポイントでしょうか?

また見つけたら写真をお願いします。


129.テーマは白い階段です。 by07110-05

07110-05-0515場所はプラリバのイベント広場横の階段です。
白い階段をさえぎる派手な色が周りになく白色一色とゆう印象で影や窓の光が芸術的に思いました。

 階段に目を向けてくれたのですね。ありがとう。

人の歩く空間でもっともダイナミックでもっとも危険な場所のひとつですが、それゆえにデザインの幅も大きいですね。

安全を確保しながらも、視線の変化を楽しめるように工夫が必要です。白一色で塗られているのも、軽快に疲れないように考えられたのかも知れません。

手すり、踊り場、サイン計画などお気に入りの階段また見つけて下さい。

128.北海道です! by07311-04

07311-04-0514北海道です!

まだ若い並木道ですが、さすが北大の白樺で経験済みなのでしょうか、立ち木の間隔が充分とられ将来は素敵な緑のトンネルをつくることでしょう。

旅の途中、思わずスナップしたくなる風景です。

自然あふれる遠景のなか、きれいに手入れされた並木道と田園風景の向こうにシンプルな屋根を見せる建物。

思わず歩きたくなりますね。
ありがとう

127.歩くための工夫 by07215-03

07215-03-0513>靴の上側に穴を穿けました、足は自分の体重と荷物を支えて、大変な重労働を余儀なくされています、従って発熱量も多く、靴の中はすぐムレムルです。四国を八十八ヵ所を歩いている皆さんはほとんどの人が足の問題を抱えます、足蒸れして表皮が軟らかくなりさらに破れて問題を大きくします、通気式くつというのはまだまだ不十分で、もっと改善の予知があります、先っぽの水平部分に焼け火箸で6~8ミリ穴を10コぐらいあければ、足が大変喜びますよ。。

たいへんな旅をされたんですね。
足袋を「たび」と読むのは旅をするときに履いたからでしょうか?

日曜の大河ドラマ「篤姫」で薩摩から江戸まで上る姫、当然かごで行くのでしょうが、その距離約1,400kmですから一日40km進んでも35日間の旅、かごに乗る方も、かつぐ方も大変だったでしょう。

江戸に赴き、一月ほどで薩摩に帰される、肝付尚五郎など往復約3000km近く歩いたのですから、昔の人はすごいですね。

07215さん又遠くを歩かれることがありましたら,ぜひ途中の写真などお寄せください。

ところで、この住環境論のテーマ「歩く」は文学や哲学的なテーマではありません(笑)
もっと日常の街角に目を向けていただきたいと思っています。

たとえば、西短に通学するときでも、散歩をするときでもなんとなく選んでしまうルートなどお持ちだと思います。
「なんとなく選んでいたのはなぜなのか?」をもう一度考えながら歩いてみましょう。

住環境はいろんな創作物の集まりだから、具体的ではないかもしれません。
それが清潔感だったり、にぎやかさだったり、安全性だったりとさまざまな理由を顕在化しましょう。

また、今まで通ったことのない道に迷い込んでみましょう。
緊張して歩くでしょうから、今までにない身体能力で、以外なものを見つけることも多いと思います。

ぜひ、一度試してみてください。
おねがいします。

125.実は by07109-05

07109-05-0509ここ・・・・実は花屋じゃないんデス( ̄▽ ̄;)

珈琲屋さんです!!!!

1軒1軒と店を見てみると同じ造りなんて存在しない。
ゆっくり店を見ていくと不思議な発見があるよーな気がします。

たいへんお待たせしました
実は、(プロバイダーの)サーバ-メンテナンスでアップができませんでした。

花屋さんのようなコーヒーショップ?
花屋さん兼コーヒーショップ?

まったく別の職種だけども案外「くつろぐ、いやす」機能は近いかもしれないですね。

歩くといろいろなものが目につきますね、町並みにあるお店のたたずまいや人の流れ、町のスケール感気持ちよさわくわく感など・・・

次はそうした町の楽しさを感じるシーンを送って下さい。
ありがとう。

124.路地裏 by07218-03

07218-03-0508賑やかな大通りから
ちょっと入った路地裏に
ひっそりと佇む
昔ながらの居酒屋。

ホッピーの文字が写された提灯に惹かれ、つい撮ってしまいました。

普段通らない場所こそ
面白いものを発見出来る気がします:D

繁華街の路地裏私も大好きです(笑)

凍ったジョッキに冷やした焼酎を適量入れ、そこへホッピーを注ぎます。
割合は焼酎 70ml:ホッピー1本。
ジョッキ1杯がアルコール分5%のレギュラータイプの喉ごしと味わいに出来あがります。

1948年からあるのですね。
私の時代はあまりなかったような・・・

バーボン、ジンベースのカクテルそして生ビールがメインでしたね。
その後、地酒のブーム

焼酎は、鹿児島へ進学した友人がお湯割を茶碗で「今はこれしか飲まんとよ」すすめてくれたイモが始まりで、その後良く飲むようになりましたが、ほとんど水割りかロックです

よってホッピーは未体験ゾーンです。

なんか飲み屋の写真はお酒の話になりますね、ハハハ・・・


また、路地裏体験してみてください。
写真を撮るときはくれぐれも無断で人を撮らないよう注意してください。